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2021年1月5日火曜日

楽天UN-LIMITはある意味unlimited

楽天モバイルのRakuten UN-LIMITを使ってますが、
通信が遅いとか、接続できないとか、速度が不安定とかありますが、
メインは通話で使ってたので、それほど気にならなかった。

で、先日来のauとのローミング終了のせいなのか、通話が途切れたり、聞こえなくなったり、最悪切れてしまうことが度々発生。
サポートに電話で相談すると、「その地域はローミング切れてないんですけどねぇ。」
との返事。「そうなんですか?スマホが悪いんですかね?」という話をしていると、
急に相手の声が小さくなり、おーい!と呼びかけても返事がない。
あれ?と思って画面見ると切れてました。
しばらくすると楽天からかかってきて、「今、切れましたか?」と。
「こうなるんです。仕事の電話でも切れてしまって困ってるんです。」と言うと、
「大変申し訳ない。ご迷惑おかけしてるので電話番号は変わってしまいますが、MVNOの回線をお貸ししますので楽天回線が改善されるまでご利用いただけますか?もちろん通話等は無料です。ネットは一応制限なしではお使いいただけますができれば控えていただいて…」
との提案。
「それはありがたいですが、いいのですか?」
と聞くと構わないと。早速送りますのでお使いくださいと言われて、2日後にスマホにドコモのSIMがささった旧楽天モバイルの新品のスマホが到着
もったいないのでSIMだけ抜いて例の赤い奴にさして使うことにしました。

ところが内容の説明や使用にあたっての注意事項などが一切なく、ただスマホだけが送られてきたので、
いざ使うにあたって不安になったからもう一度電話して本当に通話無制限で使っていいのか?なにかプレフィックス番号使って通話したほうがいいのか聞くと、
「安心して使ってください。請求は発生しませんから。そのまま通話してもらって結構です。でも通信は少し控えめに・・・。」
との返事。
その後調べるとこの対応受けたいる人は結構いるみたい。もちろん、断られる人もいるようなので、誰でも彼でも貸し出してはいない様子。

大変申し訳ないので、楽天モバイルを応援しようと12月中旬にちょうどほしかったモバイルWiFi端末Rakuten WiFi Pocketが発売されたので申し込んだ。



しかーし!
これが現在も届きません。
いつ届きますかとサポートに連絡してもつながらず、チャット相談はいつの間にか返事が来てて、
「ここではわからないので届くまで待っててください」
と、何のためのサポートなのかわからない対応されました。


楽天のサポートにはすごく良い人もいる。すごく塩な人もいる。
あ、先日契約したばかりのOCNモバイルONEは不要なのであっというまに解約しました。
OCNの関係者さんごめんなさい。まさか楽天からドコモ回線貸してもらえると思ってなかったので。
MVNO回線を無条件で貸し出すなんて過去に聞いたことないまさにunlimited。
通常なら何らかのアクションがあるはずの、受注したにもかかわらず何日もほったらかすのもまさにunlimited。
楽天UN-LIMIT・・・。

2018年2月14日水曜日

やはりアップルとは相性が悪いか・・・。

1か月前に上の子のiPhoneSEがバッテリー交換の対象だったので、キタ〇ラに行ってみると、
『保証期間内なので、バッテリー交換するよりも本体交換したほうがいいですよ』
とアドバイスされた。なのでそれでお願いしますというと在庫がないとかで、後日になった。
先日在庫が入りましたというから出かけてみると、
『バッテリー交換ですので、本体が初期化される可能性がありますがよろしいですか?』
と聞いてきた。
「あれ?本体交換でお願いしてるはずですが?」ときくと、
『バッテリーの交換で承っており、本体の交換もできますがどうされますか?』
と、さもこちらがごねているかのような対応。
「いや、前回バッテリーの交換に来たら、そちらのスタッフが本体交換にしましょうというので、本体交換でお願いしたんですよ」
すごく怪訝そうな顔して対応し始めたので、ちょっと待てと。
「前回のスタッフが見当たらないが、引き継げていないのか?」
と聞いたら、
『バッテリーの交換で受けておりましたので、本体交換がご希望でしたらそのようにします』だって・・・。

キタ〇ラでは、奥さんのiPhoneもバッテリー交換でトラブった。やたら動作速度が遅いわ、再起動がかかるわで使い物にならなかった原因がバッテリーと最新OSの可能性があるとのこと。
しかし、『再起動がかかるのはバッテリーの問題ではない。交換の必要がない、本体の異常だから修理が必要』と言ってバッテリー交換しようともしなかったが、
アップルのサポートとも何度もやり取りしてキタ〇ラの対応が間違っている(バッテリー交換希望者には無条件で設定金額での交換に応じなければならない)ことを確認し、
再度キタ〇ラでバッテリーの交換をしてもらったが、交換後に速度低下や意図しない再起動は起きていない

自分は今はアップル製品は一切使用していない。でも家族は使うのでかかわらないといけない。黒ポロシャツの店はダメ。ちゃんと青ポロシャツのお店に行くべきだけど、青ポロシャツの店は遠い。
でも黒ポロシャツの店に何度も行くことを考えると、青ポロシャツの店に出かけて1度で済む方が良いかも。
青ポロシャツの店はスタッフがやたらと馴れ馴れしいから好きではないのだよなぁ。

2013年12月25日水曜日

またまたがんばれ日本!

昨日、上の子がクリスマスプレゼントにitunesカードをもらったのだけど、
それを登録していざ曲を買おうとしたら、セキュリティーがどうたらで進めない。
秘密の質問みたいなところを自分で設定したのに、その答えを忘れたとか。
仕方ないので、今日朝からAPPLEサポートに電話して聞いてみた。

まあなんとすばらしい、すぐにつながるし、わかりやすく丁寧に教えてくれ、
ものの10分もしないうちに再び使えるようになった。

何が一番嬉しかったといえば、サポートの人が出てくるまでの時間の短さ。
これ、日本のメーカーも見習ったほうがいいと思う。
日本のメーカーのサポートに電話すると、えんえん待たせるのが当たり前。
で、やっと出たかと思うと部署が違うから掛けなおせと平気で言う場合もある。

DELLもサポート担当者が出るまでの時間はものすごく短い。
だから本当は国産メーカーから買いたいのに、パソコンを買うときはDELLを選んでいる。

サポートに力を入れる(お金を掛ける)と、お客さんは絶対にそのメーカーについていく
買った後にお金を掛けるメーカーは信用できる。
多くのメーカーは、買うまでにお金を掛けるよね。
商品開発に宣伝、販売店の教育やインセンティブなど。
でも、買った後のお金の掛け方は日本と海外のメーカーでかなりの開きがあるように思う。

SHARPもSONYも東芝も、買う前のお客さんに注力するのではなく、それは販売店に任せて、
メーカーとしては買ったお客さんのフォローに力を入れようよ。
せめてサポートダイヤルはすぐつながるようにすると、それだけで買った人は安心するから。

がんばれ日本!!