セリアの368ノート、一時のブームのようなものが落ち着いて、
いつも行くところはだいたい置いてある。
今年はフランクリンにしたので使用頻度は減りましたが、
それでもずっと使ってたので今でも使ってます。
巷では背表紙をはがして糊を吸い取るか削るかしてパタンと開くようにするのが流行ってましたが、
自分はそれをせずにグイっと開いて使います。
カバーはキングジムの昔買ったノートカバー。
このカバーが368ノート用かしらと思うほどぴったりサイズです。
これと全く同じデザインで革があればなぁと思いつつ、
またこのカバーももう販売していないようなので大事に使わないといけないなぁと思いつつ。

このカバーが本当にぴったりなので、これで型を取って
本当に自分で革買ってきて作ろうかな…。